「知育」「徳育」「体育」、そして「食育」。すべてを取り込んだ「バイリンガル保育」で、日本人としてのアイデンティティを持った国際人を育てます。

必要なタイミングでは、日本人保育スタッフが日本語できちんとお話しします。

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