「知育」「徳育」「体育」、そして「食育」。すべてを取り込んだ「バイリンガル保育」で、日本人としてのアイデンティティを持った国際人を育てます。

お子様の人格形成に大切な時期だからこそ・・・

柔軟な考えと優しさ・積極性を育み、国際感覚・語学力も養います。

「知育」「食育」「体育」、そして「食育」。すべてを取り込んだ「バイリンガル保育」で、日本人としてのアイデンティティをもった国際人を育てます。

楽しく遊ぶ園児たち

日本人としてのアイデンティティ

社会性を少しずつ身に付ける幼児期に、集団社会のルールや日本人として必要なマナー、日本の週刊・文化を、経験豊富な日本人保育スタッフがしっかりと指導します。国際色豊かな環境の中で、外国のことだけでなく日本のこともわかる、真の国際人を育てます。


強い心と共に優しさを育みます

強い心と共に優しさを育みます。

清掃などのボランティア活動や様々な社会科見学を通して、道徳心や優しい心を育みます。


のびのび外遊び

のびのび外遊び!!

広い園庭で毎日のびのび遊べます。夏にはプール遊びもできます。また週1回の空手のレッスンでは礼儀を身につけ心身を鍛えます。


クラス農園作り

クラス農園作り

クラス農園作りや、プチ農業体験を通して、野菜の成長を観察したり、栄養についても理解します。また「食物の大切さ」や「分かち合い」の精神も学びます。



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MixAgeで更なる成長をはかる

正課に「バイオリン」「絵画・造形」「空手」レッスン

毎日「Mixed Age保育」の時間ももうけ、子供達のさらなる精神面での成長を図ります。年下のお友達のお世話をしたり、優しくすることを学ばせます。また、年上の子供達が習ったことを年下の子供達に教えたり、リーダーシップをとって頑張る力を伸ばします。そして、その姿を見た年下の子供達も頑張ることを促されます。



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英語の教育方針

日本人保育スタッフ&外国人講師によるのびのびバイリンガル教育

ココス英語幼児園では、園児たちが英語に対する興味を長期的に持続できるよう、楽しみながらしっかりと基礎を身につけます。

無理に急がず、園児たちが「分かる、もっとやりたい」という気持ちになるように、英語学習の内容・時期・導入方法を吟味し、進めていきます。 

Freshman(2~3歳・未就園児) 英語と日本語併用

レッスンは外国人の先生により英語で実施しますが、正課保育では、必要に応じて日本人スタッフが英語と日本語を併用してサポートに入ります。生活の一つひとつの場面で自然に英語をインプットしていきます。周りの人との関係を築き、不安なく園生活が送れるよう、園児が日本語を話すことを禁止していません。

「聞く」が中心で、「話す」についてはあいさつ、単語に焦点をあてます。「読む」力は、文字(アルファベット)に親しむ程度にとどめ、「書く」練習は行いませんが、文字を書く前の段階として線を描くなどしてクレヨンを扱うことに慣れていきます。

Sophomore(年小) 英語と日本語併用

フレッシュマン同様、正課保育 レッスンは外国人の先生により英語で実施し、必要に応じて日本人スタッフが英語と日本語を併用してサポートします。英語の使用を少しずつ増やしていきますが、個々のペースを大切にし、無理に英語の詰め込みはしません。

「聞く」に加えて、動詞を含んだ簡単な文を「話す」練習をします。「読む」力は、文字(アルファベット)の認識に加え、簡単なフォニックスを練習します。「書く」については、大文字(アルファベット)をなぞる練習をはじめます。

Junior(年中) 英語と日本語併用

正課保育 レッスンでは、外国人の先生により英語を主とし、日本人スタッフの日本語は最小限にとどめます。不安なく園生活が送れるよう、園児が日本語を使用することに配慮しますが、英語だけを話す時間を設けるなどして、次年度SeniorでのAll Englishの環境に向けて準備していきます。

「聞く」に加えて、動詞を含んだ簡単な文を「話す」練習を継続し、語彙の増強、否定文、疑問文、前置詞なども学びます。単語を「読む」練習、小文字を「書く」練習も始めます。

Senior(年長) 英語100%

先生・クラスメイトとも正課保育ではAll Englishで生活をします。日本語は原則禁止です。 聞く力ーネイティブに近いスピードの英語を理解することができます。

話す力ー日常生活の中で自分を表現でき、過去形、未来形も使い始めます。 読む力ー絵本や物語など、ある程度の文章をよむことができるようになります。

書く力ー大文字、小文字を習得し、単語や文章などを書けるように指導します。


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